BAISKELI

自転車の廃タイヤを
アップサイクルしたベルト。

誰とも被らない、
全てがあなただけの一点モノ。

 

▼アップサイクルベルトの3つの特徴

 

①他の誰とも被らない、全てが一点モノ

本来捨てられる運命にあった自転車の
廃タイヤをアップサイクルしたベルトです。 

メーカーによりタイヤの種類は様々。
さらに廃タイヤならではのキズが味となり、
一つとして同じベルトは作られません。

他の誰とも被らない、
全てがあなただけの一点モノです。

②タイヤの特性を活かした高い耐久性


自転車のタイヤは地面に直接当たるため、
高い耐久性が求められます。

その自転車のタイヤを素材として
作られたベルトにも、
その高い耐久性は受け継がれています。

従来の皮や合皮のベルトとは違い
このアップサイクルベルトは
簡単にヨレることも少なく
長くお使い頂けます。

③「ゴム」の特徴を活かした伸縮性でどなたの体型にもフィット

タイヤの素材である「ゴム」には
程よい伸縮性があるため、
従来のベルトに比べて身体に
フィットするというお声を多く頂いています。

今お使いのベルトは
きつく締め付けられる感覚があるという方には、
特に快適にお使い頂けるかもしれません。

▼ブランド紹介

BAISKELI(バイシカリ)は2018年にドイツ、デュッセルドルフで創業したアップサイクルブランドです。BAISKELIでは、自転車の廃タイヤをアップサイクルした商品開発が行われています。

現在は、生産拠点を大分県中津市に移し、日本やタイなどアジアを中心に活動しています。

従来のベルトの素材と言うと、レザーがメインでしたが、近年、動物性素材の使用を減らす流れもあり、ベルトの新しい素材として「廃タイヤ」の使用を提案しています。